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2009年06月 アーカイブ

2009年06月01日

ジンベースのカクテルを飲む!

ジンベースのカクテルには、爽やかな口当たりと飲み口のものが多く、女性やお酒にあまり強くない方でも美味しく飲む事が出来ます。

ジンベースのカクテルでオススメなのが、ギムレットです。

作り方は、ジン+ライムジュース+ガムシロップで、シェイカーを用いて作ります。

この際に、ライムジュースをフレッシュライムを使用すれば、ドライな飲み口のカクテルに、コーディアルと呼ばれるライムシロップを使用すれば、スイートな飲み口になります。

どちらが、美味しいかというのは、個人の好みで分かれますので何とも言えませんが、個人的には、フレッシュライムを使ったギムレットの方が、飲み口も後味もさっぱりしていて好きです。

ギムレットと言えば、ジンベースを代表するカクテルですので、一度飲んでみてはいかがでしょうか。

HORROR TV

2009年06月02日

もっとジンベースのカクテルを飲む!

ジンベースのカクテルには飲みやすく、くせのないものが多く揃っています。

ジントニックやトムコリンズ、ジンリッキーなどはさっぱりとしていて、シーンを問わずに飲む事が出来ます。

有名なマティーニはアルコール分が強く、ドライな口当たりですので、お酒が弱い人には飲みにくいかもしれませんが、お酒を飲みなれている人には、独特の風味がたまらない飲み口です。

ジンの独特な香りと口当たりは炭酸を使ったカクテルと相性が良く、飲みやすさと後味の良さが特徴です。

万人に受けるカクテルが多いのもジンベースの特徴で、リラックスしながら楽しんで飲む事が出来ます。

ヘアーアレンジ

2009年06月03日

ジンを飲む!

前回まではジンベースのカクテルを紹介してきましたが、ジンを単体で飲むのも味わい深くて悪くありません。

飲み方はロックやストレートが主流ですが、ハイボールにして飲むのも良いでしょう。

ジンはジュニパーベリーというハーブの独特の香りと風味が特徴です。どんなジンでもその風味は生きています。

そんなジンのなかでもオススメの銘柄が「タンカレードライジン」です。鮮やかな緑色のボトルに赤い装飾はゴージャスな見た目と共に、口どけのよい味わいを連想させます。

ジンの中でも長い歴史を持ち、愛好家も多い事からとても有名なジンです。

ロックやストレートはもちろん、カクテルベースとしても非常に優れています。

味わいの割りに安価に手に入りますので、ご家庭に一本購入してみてはいかがでしょうか?

布ぞうり 作り方

2009年06月05日

ラムを飲む!

ラムというのはさとうきびから作られるお酒で分類上は蒸留酒になります。

芳醇な香りとやさしい口当たりが特徴で、アルコール度数が高い割には飲みやすいお酒です。

ラムの種類はダークラム、ホワイトラム、ゴールドラムなどがあり、好みに応じて飲み分けることが出来ます。

個人的には寒い夜に、ダークラムをホットで飲むのが好きで、シナモンやホットミルクを加えて飲むとさらに美味しく飲めます。

ダークラムで有名なマイヤーズラムなどはお菓子作りにも使われていますので、お酒を飲まなくても知っている人は多いのではないでしょうか。

コーラ割りなども相性が良いので、気軽に飲んでみて下さい。

ルナソル 通販

2009年06月07日

缶コーヒーを飲む!

缶コーヒーの中でも長い歴史を持つのがUCCコーヒーでしょう。

茶色・白・赤の三本ストライプが鮮やかなデザインは登場以来一貫して採用されており、UCC缶コーヒーのデザインの代名詞ともなっています。

細長い250ml缶は、甘い飲み口で大変飲みやすく大人から子供まで、飲む層を選びません。

180mlのショート缶は、デザイン・中身共にリニューアルを繰り返しており、時代のニーズに合わせて作られています。

250ml缶は乳飲料ですので、正確にはコーヒーではありませんが、コーヒーの風味が生きており、個人的には乳飲料の中で一番好きです。

最近では、デザインをエヴァンゲリオンとタイアップした缶もあり、幅広い層に人気があります。

アイデムエキスパート

2009年06月08日

もっと缶コーヒーを飲む!

缶コーヒーの世界は入れ替わりの激しい世界です。

需要の大きなマーケットですので、どの会社も次々に新商品を投入し、販売実績が上がらない商品はすぐに他の商品にとって変わってしまうからです。

また、季節限定商品や期間限定商品も多く、とにかく消費者の目を引く事を第一に考えられています。

そんな中でブランドを確立し、ロングセラーとなる商品は意外に少なく、各社1~2個あるかどうかです。

個人的に長年愛飲しているのが、ダイドーのデミタスコーヒーです。

黒くて背の小さなショット缶で、名前通りデミタスコーヒーの濃い味わいを再現しています。

TVCMでは黒木瞳さんなどを起用しており、高級感や飲みごたえをアピールしています。

有名な缶コーヒーですので、一度は見かけた事があるかと思いますが、飲んだ事がないと言う方は是非一度試してみてください。

ミュゼ脱毛

2009年06月09日

ビールを飲む!

ビールはわれわれ日本の一般人にとって最も身近なアルコール飲料です。

仕事の後やお祝い事には欠かせないリラックス飲料とも言えます。

どんなビールが好きかは人それぞれ好みが分かれますが、個人的には黒ビールが好きです。

黒ビールというと、普通のビールと違いクセがあるとか、飲み口が重いと思われがちですが、決してそんな事はありません。

むしろ、普通のビール以上に味わい深く、食事をしながら飲んだり、食後のひとときに最適です。

黒ビールの中でも有名なのがギネスビールです。炭酸が弱めでビール本来の味わいを楽しむ事が出来ます。

特に、ギネスビールのフラッグ店となっているバーなどでは、専用の炭酸注入機をつかってギネスビールを出してくれるところもあり、味わいも格別です。

普通のビールに飽きてきた方や、違った味わいを得たい方にはオススメのビールです。

美容体重

2009年06月11日

ビールベースのカクテルを飲む!

ビールベースのカクテルは飲みやすく、爽快感の強いものが多く揃っています。

特に、オススメなのがビールとトマトジュースで作るレッドアイです。

ビールの苦味とトマトの酸味が程よくマッチしており、飲み口もスッキリしています。

二日酔いに効くともいわれていますので、食前酒や食中酒としても最適です。

気軽に取り揃えられる材料で作れる事もポイントです。

また、ビールとジンジャエールで作るシャンディ・ガフも飲みやすく人気のカクテルです。

ジンジャエールの甘みがビールの苦味を中和してくれますので、ビールの苦味が苦手と言う方でもゴクゴク飲めます。

アルコール分も低い為、お酒が苦手な人でも安心です。

布ぞうり 作り方

2009年06月14日

もっとビールベースのカクテルを飲む!

前回はビールベースカクテルの有名どころを取り上げましたが、今回はあまり知られていないビールベースカクテルの中からオススメのものをご紹介していきます。

まず、ビールとジンで作るドッグス・ノーズがオススメです。ビールにジンの風味と飲み応えがプラスされており、アルコール好きの人にはたまらないカクテルです。

また、ビールだけでは物足りない方や、ビール党の方でもビールを何杯か飲んだ後、変化が欲しい時などにも良いのではないでしょうか。

次に、ビールと白ワインで作る、ビア・スプリッツァーも美味しいカクテルです。

白のスパークリングワインを飲む感覚に近いかもしれませんが、ビールの苦味やコクがプラスされており、さっぱりとしていながらも飲み応えのあるカクテルです。

また、ビールは苦手だけどワインは好きという方でも違和感無く楽しめるカクテルですので、どのようなシーンにも合います。

ビールもカクテルとしてちょっと工夫するだけで、色々な楽しみ方が増えるのです。

美容体重

2009年06月15日

懐かしのタブクリア

僕が高校生くらいだったころに、タブクリアという新しいジュースが発売されました。

発売元は大手のコカコーラ社で、発売前からTVCMが流れるなど当時としては斬新な販売手法で注目を集めました。

いざ発売されて買ってみると、中身は透明な炭酸飲料でした。それまでもサイダーやスプライトに代表されるように、透明な炭酸飲料は珍しくなかったのですが、タブクリアはコーラの風味がしたのです。

目新しさと物珍しさからしばらくは愛飲していたのですが、すぐに飽きてしまいました。

理由は簡単で、普通のコーラの方が全然美味しいからです。

結局すぐに消えてしまった悲運の缶ジュースだったのですが、今発売していたらちょっと飲んでみたい気もします。

ダンススニーカー

2009年06月16日

スポエネを飲む!

スポーツドリンクと言えば、ポカリスエットかアクエリアスを連想するのが定番かと思いますが、個人的にはスポエネを推します。

ダイドーが発売していたスポーツドリンクで、味はポカリスエットやアクエリアスよりも若干甘みが強かった覚えがあります。

また、カルピスのような味のスポエネ乳清やレモン風味のスポエネC1000などもあり、ラインアップの豊富さは他のスポーツドリンクより勝っていました。

ただ、メディアへの露出がライバルよりも抑えられていたために、マイナー感が払拭出来ず、徐々にそのシェアを縮めていってしまいました。

現在では発売されておらず、後継商品のMIUがその役割を果たす商品として発売されています。

アイデムエキスパート

2009年06月17日

ミルク飲料を飲む!

現在では様々なミルク飲料が缶やボトルで発売されていますが、かつてはあまり売られていない分野の飲み物でした。

例えば、最近では抹茶オレやキャラメルドリンク、フレーバーコーヒーなど色々発売されていますが、どれも人気があります。

そんなミルク飲料の分野にいち早く参入したミスパーラーという缶ジュースがありました。

ミルクセーキ味、キャラメルコーヒー味、抹茶オレ味の3種類が発売されていました。

甘さひかえめと書かれた缶に反して、甘みが強いうえに香料の匂いが強く、正直美味しい飲み物ではありませんでした。

とにかく斬新な飲み物ではありましたが、発売する時代が早過ぎた感があり、すぐに発売終了になってしまいました。

ダンススニーカー

2009年06月18日

カルピスソーダを飲む!

カルピスソーダと言えば、誰もが知ってる乳酸飲料です。

初恋の味で有名な商品で、酸味と甘みが特徴的です。

カルピスをソーダーで割った本家カルピスソーダ以外にも、オレンジ味やグレープ味、レモン味などのフレーバーがあり、気分によって楽しめました。

珍しいところでは、メロン味や洋ナシ味のカルピスソーダもあり、ちょっと独特の味をしていたのを覚えています。

一番印象に残っているのが、カルピスコーラです。たまに喫茶店でもカルピスコークとしてメニューにありますので、ありえない組み合わせではありませんが、登場当時は驚いた記憶があります。

後で知ったのですが、カルピスコーラは関西の喫茶店ではキューピットと呼ばれており、案外有名な飲み物の様です。

IP分散 被リンク

2009年06月20日

アンバサを飲む!

前回、カルピスソーダについて触れたので今回は味の似ているアンバサについて触れてみましょう。

アンバサはコカコーラ社から発売されている乳酸飲料です。

水色の涼しげな缶の色と黄色の星をあしらったロゴマークがいかにも、すっきりとした味わいを感じさせるデザインです。

アンバササワーホワイトが乳酸炭酸飲料、アンバサホワイトウォーターが乳酸飲料です。分かりやすく言うと、カルピスソーダとカルピスウォーターです(笑)

どちらも飲みやすく、甘酸っぱい感じで夏の飲み物に最適です。

誤解を恐れずに言えば、カルピスとほとんど同じ味ですので安心して飲めます(笑)

少し前には復刻版のデザイン缶などもあり、そちらは非常に懐かしく感じました。

エルベシャンプリエ


2009年06月21日

力水を飲む!

かつて力水という清涼飲料がありました。

さまざまな栄養素やビタミン類が配合されており、栄養ドリンク類の新しいジャンルとして誕生しました。

オロナミンCやポカリスエットといったドリンク類とは違った、味わいがあり確かに新しいジャンルの飲み物でした。

美味しいか、と言われると首を傾げざるを得ませんが(笑)、栄養ドリンクとしては新しい飲み物でした。

力水はその後、超力水、最強力水とリニューアルしていきました。

リニューアルの度に配合される栄養素もパワーアップしていき、栄養飲料としては稀有な存在となったのです。

ボッテガベネタ

2009年06月23日

缶入り牛乳を飲む!

皆さんは、缶入り牛乳をご存知でしょうか?

読んで字のごとく、缶に牛乳が入っているのですが、牛乳はパックやビンという固定観念を覆す商品です。

商品によっては、ビタミン牛乳などと表記してありますが、味は普通の牛乳と変わりません。

缶に入っていますので、ちょっと違和感はありますが、出掛けた先で牛乳が飲みたくなった際や、パックの牛乳が売り切れている際などに最適です。

とはいえ、缶飲料と牛乳という見た目の違和感が大きいのか、最近ではあまり売っているところを見なくなってしまいました。

味はともかく、イメージ的に新鮮さが失われてしまっているのかもしれませんね。

シャンデール

2009年06月25日

お茶漬けを飲む!

お茶漬けというと、飲むというより食べるという表現ですので、おかしいと感じる方がいるかもしれませんが、かつて缶入り茶漬けというものが発売されていました。

缶コーヒーくらいの缶にお茶漬けが入っている商品で、味は鮭茶漬けだったような気がします。

普通に食べれれば美味しいお茶漬けも、缶に入っていると赤ちゃんの流動食を食べているような感じで、あまり美味しいとは感じられませんでした。

量も少ないので、お腹に溜まる事は無く、お腹が空いた時に食べるのも物足りないですし、ご飯を食べている時の付け合わせにするのも妙な感じです。

結局、お茶漬けを飲むというイメージがあまりに悪かったのか、すぐに無くなってしまいました。

今思うと、人気のおでん缶のルーツなのかもしれませんね。

デトスルー

2009年06月26日

チェリーコークを飲む!

チェリーコークと言えば、フレーバーコーラのさきがけでかなり昔から商品として存在しています。

コーラの本国アメリカではかなりメジャーな飲み物のようで、アメリカからの輸入食品コーナーなどではチェリーコークが必ず並んでいます。

チェリーコーク以外にもフレーバーコーラで有名なのに、バニラコークやレモンツイストなどがあります。

肝心のチェリーコークの味はと言うと、個人的にはドクターペッパーに近い気がします。香りは、何か杏仁豆腐のような匂いがするような、フルーツの混じった匂いがするような(笑)感じです。

美味しいかと言われると、個人の趣味に分かれるので何とも言えませんが、かなり独特のクセがあります。

好きな人は飲み続けてしまうくらいハマってしまう味ですので、一度味わってみると良いでしょう。

タイヤチェンジャー


2009年06月27日

コーヒースカッシュを飲む!

コーヒー党の方などは、缶コーヒーを飲む事が多いかと思いますが、缶コーヒーの中でも変り種なのが、コーヒースカッシュです。

文字通り、コーヒーと炭酸とがブレンドされた飲み物なのですが、正直おかしな飲み物で美味しいかと言われると疑問符が付く飲み物です。

コーヒーの苦味と甘み、炭酸との組み合わせは理論だけで考えると、美味しそうですが実際に飲んでみると、違和感の方が先立ってしまい、味の組み合わせを崩してしまっています。

現在は販売していませんので、飲んでみたいという方は自作してみるとよいでしょう。

コーヒーにクラブソーダを混ぜるだけで良いのですから、その気になれば簡単に作れます。

作って飲んでマズかったとしても、こちらでは責任を負いかねますので、ご了承下さい(笑)

デトスルー

2009年06月29日

ナタデココを飲む!

ナタデココというと、弾力のある食感が人気のトロピカルデザートです。

日本に上陸するやいなやたちまち大ブームとなった後は、定番フルーツとして定着しましたので、今や誰もが知っているトロピカルフルーツでしょう。

缶ジュースでもこのナタデココを使用したドリンクが存在します。

最も有名なのは伊藤園のナタデココヨーグルトドリンクでしょう。

さわやかなヨーグルトの風味にナタデココの食感がマッチしていてとても美味しい飲み物です。

姉妹品にオレンジ味やグレープフルーツ味などもありましたが、異色なのはおしるこ味です。

つまり、おしるこに入っているお餅の代わりにナタデココが入っているのですが、ちょっとしたビックリドリンクです。

おしるこにナタデココという異色の組み合わせが意外にも人気を博し・・・た訳が無く、あっという間になくなってしまいました(笑)

AWキッチン

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