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2009年10月 アーカイブ

2009年10月01日

ジンジャーティーを飲む!

ジンジャーティーは、紅茶に生姜をミックスしたスパイスティーです。

生姜入りといっても生姜の味がするわけではなく、隠し味程度にピリっとする程度ですので、さほど違和感無く紅茶が楽しめます。

このジンジャーティーが、生姜レモンティ、生姜チャイ、というネーミングで永谷園から缶飲料として発売されました。

生姜というストレートなネーミングにちょっと驚きましたが、生姜の持つ健康志向のイメージを出したかったのかもしれません。

チャイはインドで良く飲まれるハーブやスパイスを含むミルクティーですので、生姜が入っていても全く違和感はありません。

生姜は冷え性などに効果が高いようですので、女性の方にうってつけでしょう。

医療事務

2009年10月02日

エメラルドマウンテンを飲む!

エメラルドマウンテンブレンドは、コカコーラ社のジョージアで有名なコーヒーブレンドです。

とは言っても、私はコーヒー通ではないので缶コーヒーでしか知りませんが(笑)

そのエメラルドマウンテンブレンドの缶コーヒーにオリゴ糖配合の商品が発売されました。

しかも特定保健用食品の許可も付いていますので、配合成分などにも信頼が持てます。

普段缶コーヒーを良く飲むので、缶コーヒーが特定保健用食品になると嬉しいですね。

さっそく飲んでみましたが、従来の缶コーヒーと比べて全く違和感がありません。

たまに微糖コーヒーなどを飲むと、人口甘味料の味が強くてあまり好きになれないんですが、この味なら飽きずに飲めます。

缶コーヒーマニアには嬉しい商品かもしれません。

二日酔い 治し方

2009年10月04日

おしるこを飲む!

おしること言っても、今回紹介するのは缶のおしるこです。

冬の寒い時期にはピッタリの飲み物で、カラダを温めるのには最適でしょう。

一口におしること言っても、つぶあんやこしあんや栗風味、こんにゃくなどの具材が入っているもの、味付けにアレンジがつけられているものまであります。

根強いファンが多いのか、安定した売れ行きがあるのかは不明ですが、冬になるとどのメーカーの自動販売機にも必ずラインアップとして見かけることが出来ます。

どのメーカーも缶コーヒーくらいのサイズとなる190㎎の缶でしか販売されないのですが、もっと大きいサイズで作れないものなのでしょうか?

原価などの問題もあるのでしょうが、サイズを大きくしてその分販売価格も上げれば良いだけなのですから、作る事自体はそう難しくはないと思うのですが・・・

大きいサイズでタップリおしるこを飲んでみたい、という願いを叶えてくれるメーカーの登場を希望します!

豆腐コスメ

2009年10月05日

艶めくゼリースパークリングを飲む!

最近流行りの炭酸ゼリー飲料として新発売された艶めくゼリースパークリングを飲んでみました。

ファンタがこの分野の飲料を新発売してから、他社からも続々と新商品が投入されていきましたが、この商品も同様にゼリー系の新商品となります。

ただし、この商品はアルコールを含むゼリー飲料ですので、未成年の人やお酒が苦手な人は注意しましょう。

味は甘くスッキリとしたピーチ味で、ゼリー+炭酸の刺激とマッチした飲みやすさがあります。

このように、缶のデザインの華やかさや女性ウケしそうな味わいがウリなのですが、発売しているメーカーが大関ということに少しオドロキました。

こう書くと失礼かもしれませんが、大関というと日本酒が代表商品の男気の強いメーカーというイメージが強いからです。

イメージに捉われない商品作りをするメーカーの意欲作品ですね。

婚活するぞ

2009年10月07日

フルショットカフェラテを飲む!

カフェラテやカフェオレは好きだけど、甘さやマイルドなイメージの方が強くてストロングなコーヒーを好む人にはあまり飲まれないかもしれません。

特に、朝の目覚めの一杯や夜の仕事の休憩時間などには濃い味のコーヒーで気分転換を、と考える人も少なくありません。

そんな人にもピッタリなのが、このフルショットカフェラテです。

発売元はジョージアシリーズとなっており、信頼のあるブランドなので味わいにも期待が持てます。

さっそく買って飲んでみると、確かにしっかりとした強いコーヒーの味わいを楽しめます。

しかも、ミルクとの相性も良く、口当たりの良さや後味のマイルドさもあり、普段コーヒーを飲み慣れない人でも安心して味わえます。

医療事務

2009年10月08日

マックスコーヒーを飲む!

マックスコーヒーは千葉地方で売られていた独特の甘みを持ったコーヒーです。

缶のデザインは鮮やかな黄色と黒を基調としており、缶コーヒーとしては珍しいポップなデザインとなっていました。

長く千葉地方名産の缶コーヒーとして発売されていましたが、近年になってコカコーラ社のジョージアブランドと統合されて、ジョージア・マックスコーヒーとなりました。

デザインなどにも大きな変更はなく、味も従来のものとは変わりませんが、ジョージアのネームブランドが入るようになり、昔からのマックスコーヒーファンとしてはちょっと寂しい気がします。

マックスコーヒーの味わいの特徴は、練乳が用いられている点です。

練乳を用いることでマイルドかつふんわりとした甘みが演出されているのです。

愛する人探し

2009年10月09日

パンナコッタを飲む!

デザートをあしらった缶飲料が多く発売されていますが、メインとなっているのはプリンやコーヒーゼリーが多いでしょう。

そんな中、パンナコッタをデザート飲料に発売した缶飲料がありました。

プリンが飲み物に出来るならパンナコッタも飲み物に出来て当然ですので、いつか発売されるだろう、とは思っていましたが実際に発売されてみると意外な感じがしました。

当時流行していたデザートだったので、ボクもついつい買って飲んでみましたが、ミルクの味が強くてパンナコッタという感じはしませんでした。

バニラ味のババロアを崩して飲んでいるようなイメージと言えば伝わりやすいかもしれません。

シリーズ化されて、様々なデザートが缶飲料となるかと期待してしまいましたが、パンナコッタ意外には見掛けることはなかったのです。

結婚するなら

2009年10月12日

カルヴァドスを飲む!

カルヴァドスはフランスのノルマンディー地方で作られる、リンゴを原料とした蒸留酒です。

一般的にはアップルブランデーと同じですが、フランスのノルマンディー地方で作られたもののみカルヴァドスと呼ばれています。

リンゴの甘みとブランデーの芳醇さが良くマッチしたリキュールで、女性をはじめとしてスイートな風味が人気を集めています。

ブランデーベースとして多数のカクテルもあり、有名どころではアップルカー(サイドカーのバリエーション)などが広く知られています。

アップルブランデーの中には、ビンの中にリンゴが丸ごと一つ漬けてあるものなどもあり、味だけではなく見た目でも楽しめるのです。

婚活と就活

2009年10月13日

コンソメスープを飲む!

西洋料理の前菜として欠かせないコンソメスープですが、かつて缶飲料として発売されていました。

発売元はスープの発売で有名なクノールが行っていましたので、割と幅広く発売され色々なお店で見かけました。

缶飲料なので、味わいも濃い目に作られており、非常に飲み応えがあったのが特徴です。

冬の寒い時などには、カラダの芯から温まる飲み物で、学生時代の昼食時などに良く飲んでいた記憶があります。

缶飲料でスープというとコーンポタージュ一辺倒の市場だったので、コンソメスープが発売されていることの珍しさもあり、個人的には好きだったのですが、案外早く姿を消してしまったのです。

冬の飲料=コーンポタージュという図式はなかなか崩せなかったのかもしれませんね。

恋と結婚

2009年10月14日

スカイダイビングを飲む!

スカイダイビングはラムベースのショートカクテルです。

ラムとブルーキュラソー、コーディアルライムで作る見た目が鮮やかな青色をした目で楽しめるカクテルになっています。

味も、ラムの風味とライムの爽やかさがマッチしており、見た目と合わせて爽快感の強いカクテルです。

ブルーキュラソーの青色が鍵となるカクテルですので、ブルーキュラソーの銘柄にこだわるのが通ですね。

個人的には、発色が良いボルズのブルーキュラソーがオススメです。

発色が良いので、他の色付きリキュールと混ぜる時でも、しっかりと青色が発色しますし、値段も手頃なのも高ポイントです。

スカイダイビングの名前通り、青い色を楽しみましょう。

婚活祭り

2009年10月15日

アイリッシュコーヒーを飲む!

冬の寒い夜にはホットコーヒーが恋しくなりますが、冷えた体をさらに暖めるにはアイリッシュコーヒーがうってつけです。

アイリッシュコーヒーはホットコーヒーに名前通りアイリッシュウイスキーを加えたカクテルです。

生クリームを加えてクリーミーさを出すとさらに飲みやすくなり、お酒に弱い人でも抵抗なく飲めるでしょう。

コーヒーに入れるのはアイリッシュウイスキーで無くても、バーボンウイスキーやスコッチウイスキーなどでも構いませんが、ここは名前通りアイリッシュウイスキーにこだわりたいものです。

アイリッシュコーヒーの魅力は味わいだけではなく、芳醇な香りも魅力です。

味と香りの両方で冷えた体を温められる、寒い夜にうってつけのカクテルです。

婚活ホームステイ

2009年10月17日

ルーツ・パンを飲む!

ルーツのパンは、パンのために味付けされた缶コーヒーです。

パンを食べる時の相性を考えたコーヒーの香ばしさを優先した味付けになっており、こんがり感を味わいながらコーヒーが楽しめます。

また、ミルク感も強く、甘さが若干控えめになっていますので、パンの味を損うこともありません。

最近になって購入したのですが、既にメーカーからは終売になっているようです。

というのも、スーパーマーケットの見切り処分市で見つけて買ってきて以降、この商品を見かけていないからです(笑)

個人的にはこんがり感の強いコーヒーが気にいっていたので、終売になってしまったのがとても残念です。

他社から似たような缶コーヒーが出てくるとイイんですが・・・

婚活なさい

2009年10月18日

JIVEを飲む!

JIVEはかつてキリンが発売していた缶コーヒーのブランドです。

CMには桑田佳祐さんが出演しており、桑田さんのファンだったボクはあまり意味もなくJIVEを買っていました。

メーカーの思惑にまんまとハマっていたわけですが(笑)、当時は缶コーヒーを味で選ぶという観念がなかったので、これはこれでありだったかもしれません。

JIVEに人気があったのかなかったのか分かりませんが、登場からしばらくして、キリンの缶コーヒーブランドはFIREに刷新されてしまいます。

缶コーヒーにこだわりがあったわけでもJIVEに愛着があったわけでもなかったので、別にFIREになったことに特別な感情はありませんでしたが、桑田さんが出演しなくなったのは、ちょっと寂しく感じたのです。

婚活日記

2009年10月19日

ホットレモンを飲む!

冬に嬉しいホット飲料の一角を占めるのがホットレモンです。

レモンの酸味とはちみつの甘みがホットで絶妙に混じり合う味わいは、カラダを芯から温めてくれます。

レモネードのホット版ですが、ホットレモンが冷めてしまうとあまり美味しくないのはなぜですかね?

以前、ホットレモン冷めてしまったので思い切って冷蔵庫に入れて冷やしてレモネードにして飲んだところ、あまり美味しくありませんでした。

内容物とかは同じだと思うんですが、暖かいものが冷めると成分変化とかが起きているのでしょうか?

ホットでもアイスでも飲めるレモネードが発売されたら売れるかもしれませんね。

恋と結婚

2009年10月24日

ゴールドパックを飲む!

ゴールドパックというのは、長野県で展開しているジュースメーカーです。

長野県は地元なので、小さい頃からゴールドパックを知っていますが、仕事で県外に出てからはすっかりご無沙汰していたのですが、つい最近近所のスーパーで見つけました。

何気なしに手に取ったのですが、家に帰って来てから長野県限定だということに気付いたのです(笑)

特に地方物産展とかで販売されていたわけではないので、普通に入荷されていたと思うのですが、おそらく全国展開したのか出荷先が拡大したのかのどちらかでしょう。

自分としては懐かしさもありますし、地元びいきもありますので、どんどん広く販売していってもらいたいものです。

ちなみに、ボクの一押しはゴールドパックのトマトジュースです。

婚活頑張る

2009年10月25日

バービカンを飲む!

バービカンは22年の歴史を持つノンアルコールビールです。

バービカンは、ノンアルコールビールとしては、国内で知名度が最も知名度があるといっても良いでしょう。

値段も安価で買い求めやすく、気軽にビールテイストを味わうことができます。

ところで、ノンアルコールビールは未成年でも飲めるのでしょうか?

アルコール分が完全に0%のものならば、法律的にも問題はなさそうですが、0.1%程度アルコール分が含まれているものだと、未成年は飲めないかもしれませんね。

未成年がビールを飲むということが問題なのかもしれませんが(笑)、雰囲気だけでも味わえるノンアルコールビールを未成年が飲むこともあるかもしれませんからね。

婚活リップル

2009年10月27日

ミント・ビアを飲む!

ミント・ビアはビールにグリーミントリキュールを加えた飲み口や後口が爽やかなカクテルです。

ミントリキュールは海外では、食後酒としてはとてもメジャーで、食事には欠かせないカクテルとして広く浸透しています。

日本ではミント味の飲み物があまり普及していませんので、ミントリキュールを使ったカクテルの人気はあまり高くはありませんが、食後の一杯にはうってつけの味わいです。

ミント味なので、ある意味食後の歯みがきのようなものだと思えば、飲みやすく身近な存在に感じられるのではないでしょうか。

ミント・ビアなら食後酒だけではなく、食前酒としても爽やかな味わいが楽しめます。

婚活は愛の相互リンク

2009年10月28日

ココティーンを飲む!

ココティーンはコカコーラ社がココアの独自ブランドとして販売していた缶飲料の銘柄です。

それまで、缶ココアというと缶コーヒーブランドなどから併用して販売されていることがほとんどでしたが、ココティーン設立後はココティーンブランドに一本化されました。

特に、ホットココアは品質を重視したショート缶、アイスココアは飲みやすさを重視したミドル缶となっており、以降のココア市場にも影響を与えたのです。

残念ながら現在ではココティーンブランドが前面に押し出されていることは少なく、オランダ産ココアという産地と品質が前面に押し出されており、高級感を出すことに主眼が置かれています。

戦略として、ココアブランドを一人立ちさせるという狙いは既に達成された為に、現在ではブランド名よりも品質がアピールされているのでしょう。

メール転送サービス

2009年10月29日

ジョージアトリプルスターを飲む!

ジョージアトリプルスターは缶コーヒージョージアの上位商品です。

深い味わいと芳醇な香りがウリで、高級感溢れる味わいが特徴です。

高級感がある分、価格も高めになっており130円で販売されています。

しかし、この130円という価格は何なんでしょうかね?

普通の缶コーヒーが120円なので10円しか変わらないのですが、この10円の差は大きくあまり積極的に買おうという気分にはなれません。

たった10円だからという感じですが、どういうわけかその10円に引っ掛かってしまいます。

どうせ10円しか変わらないなら120円のまま販売すればイイのにと思ってしまいますね。

婚活するぞ

2009年10月31日

ドッグスノーズを飲む!

ドッグスノーズはビールにジンを加えたカクテルです。

ジンを加えることでアルコール度数が上がりますので、ビールでは物足りない方などお酒が強い方にオススメのカクテルです。

また、ビールにジンの風味が加わりますので、普通のビールと比べると芳醇な味わいとなるのが特徴です。

名前もユニークで、日本語にすると「イヌの鼻」となり、ちょっとした話題作りにも最適ですね。

ウイスキーやスピリッツをストレートで飲む際のチェイサーにもうってつけで、ほどよく酔いたい気分のときなどにも活躍してくれるカクテルです。

婚活は愛の相互リンク

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