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2009年11月 アーカイブ

2009年11月01日

ピオンを飲む!

ピオンはかつてコカコーラ社から発売されていた、炭酸飲料です。

もも果汁を含むピーチフレーバーの炭酸飲料水で、水分とイオンが補給できることがウリでした。

ちょうどピオンが発売されていた時期は、缶ジュース業界に微炭酸ブームがきていたころで、微炭酸+果汁飲料という組み合わせの飲み物が各社から販売されていました。

ピオンもコカコーラ社からの微炭酸飲料として発売されたのですが、知名度は他社のものには及ばず、しばらくして終売になってしまいました。

缶のデザインに採用された脱力系キャラや、ピンク色に統一されたポップなデザインなど、目を引く要素は多かったので、もう少し人気の飲料となるかと思っていたのですが、思った以上に早く終売になってしまい、少し残念に感じたのを覚えています。

婚活なさい

2009年11月02日

ソニックを飲む!

ソニックとは、トニックウォーターとソーダを半分ずつ混ぜあわせたものです。

トニックウォーターの味わいや香りは好きだけど甘みが苦手、という人やよりドライに飲みたいという人に向いています。

ソニック単体で飲むのも悪くありませんが、ジンやウォッカなどのスピリッツを入りで飲むのも良い味わいです。

この場合には、ジントニックやウォッカトニックだと甘みが強すぎるという時にソニックにするのが良いでしょう。

ソニックを用いてカクテルを作ると、ジンソニックやウォッカソニックと呼ばれることになります。

割と通な飲み方なので、知る人ぞ知るという飲み方です。
(つづく)

婚活日記

2009年11月03日

ラムバックを飲む!

ラムバックはラムとレモンジュース、ジンジャエールで作る飲みやすいカクテルです。

ジンジャエールの爽やかな飲み口とレモンの風味がラムによく合います。

アルコール度数があまり高くなく、ゴクゴク飲めますので食中酒などにも向いています。

ちなみにベースをラム以外のスピリッツに変えることも可能で、ジンならジンバック、ウイスキーならマミーテーラー、ブランデーならブランデーバックというように呼び方が変わります。

ジンジャエールの飲みやすさが際立つ、どんな人でも飲みやすい味わいのカクテルで、あらゆるシーンに対応できます。

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2009年11月05日

ジョージア戦国時代缶を飲む!

世の中は空前の戦国武将ブームということで、ブームに敏感な缶ジュース業界がこの流れを見逃すはずもなく、ジョージアからタイアップ企画商品が販売されました。

タイアップと書きましたが、戦国武将はどういうところに許可を求めるんでしょうかね?

例えば、織田信長を題材として扱いたい時は、織田家に許可を取らなくてはならないとかあるんですかね?

歴史上の人物なんでそんな必要などいらない気もしますが、かと言って勝手に使うのもどうかとおもいますし・・・

話が逸れましたが、ジョージアの戦国武将缶は、有名な戦国武将10人がモチーフになっています。

お気に入りの武将缶を見つけて飲んでいたら、少しお気に入りの戦国武将に近づけるかもしれませんね。

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2009年11月06日

琥珀を飲む!

かつて、ポッカから琥珀と名付けられた缶コーヒーが販売されていました。

正式名称は琥珀・エスプレッソですが、缶の前面に琥珀と大きくデザインされているので、僕の周りでは琥珀と呼ばれていました。

琥珀色というと、ウイスキーなどの色を表すのに良く使われますので、コーヒーに使われているのを聞いてちょっと違和感を感じたものです。

味の方は、正直あまり覚えていないのですが(笑)、エスプレッソということで、ある程度の濃さはあったような気がします。

周囲にポッカの自販機が少なかったことや、取り扱っている販売店が少なかったことから、あまり飲まないうちに姿を消してしまいました。

琥珀というインパクトあるネーミングにはセンスを感じていたので、もう少し飲んでおけば良かったなあ、と思っています。

婚活ブログ

2009年11月07日

お腸婦人を飲む!

お腸婦人は、ダイドーが販売しているプルーンジュースです。

名前から想像できる通り、エースをねらえ!のお蝶婦人がモチーフになっています。

何やらネタ臭の強いネーミングですが(笑)、食物繊維豊富な事をお蝶婦人が解説しているところなど、ネタに困らないデザインです。

食物繊維豊富なプルーンジュースを作るにあたって、腸=蝶という発想に行き着いたダイドーの開発陣はやはりセンスがあると言えますね。

そして、腸=蝶という発想に版権を許可したエースをねらえ!の作者の方にも懐の深さを感じます。

正直なところ、ジュースの味や機能はともかく、商品化にいたった経緯などの方にばかり気になってしまうのでした。

婚活ブログ

2009年11月08日

あったか梅と飲む!

あったか梅はアサヒ飲料から発売されているバヤリースブランドの清涼飲料水です。

梅酒など梅味が好きなので、つい飲んでしまいます。

しかし、温かいうちはおいしいのですが、冷めてしまうとイマイチです。

冷めると梅の味とハチミツの味が分離してしまい、どうも口当たりが悪いのです。

口当たりが悪いだけならまだしも、後味に強く梅の酸味が残ってしまいますので、味わい的にイマイチになってしまうのです。

温かい飲料は温かい時に最大の味わいが引き出されるように作られているのかもしれませんが、冷めている時でもおいしく飲めるよう飲料の方が理想ですね。

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2009年11月09日

サザンカンフォートを飲む!

サザンカンフォートはウイスキーをベースにスパイスやハーブを加えたリキュールです。

若干甘みがあり、ウイスキーの風味を活かす香りが増しているのが特徴です。

そのままストレートやロックで飲んでも良いですし、カクテルにして飲むのも良いでしょう。

サザンカンフォートを使ったカクテルで有名なのがアラバマ・スラマーです。

このカクテルはサザンカンフォートにアマレットとスロージン、レモンジュースを加えた甘口のカクテルです。

甘い口当たりとウイスキーの芳醇な香りが残る後味が特徴で、スロージンの鮮やかな赤色もキレイで印象的です。

甘党の人にはうってつけのカクテルですので、試してみてはいかがでしょうか。

婚活日記

2009年11月10日

アーモンドコーヒーを飲む!

アーモンドコーヒーは富永食品から神戸居留地ブランドで販売されている缶コーヒーです。

スーパーや100円ショップで安売りされているのを見て購入したのが始まりだったのですが、安い割りには美味しい缶コーヒーでした(失礼)

アーモンドの香りと風味がコーヒーに良く合っており、ちょっと口寂しい時などにもピッタリです。

食前・食後にもってこいなのはもちろん、おやつ時にも良いですね。

神戸居留地というブランドは色んなコーヒーをラインアップしており、このアーモンドコーヒー以外にもユニークな缶コーヒーをたくさん販売しています。

試しに色々試してみてはいかがでしょうか。

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2009年11月11日

フォアローゼズプラチナを飲む!

フォアローゼズプラチナはバーボンで有名なフォアローゼズの最高級グレードです。

プラチナをモチーフにしたシルバーのラベルは高級感があり、見るだけで満足感を与えてくれる逸品です。

味わいも最上級品に相応しく、風味や香りを存分に楽しめます。

フォアローゼズには、スタンダードのホワイトラベルの他に、上位モデルとなるブラックラベルがあるのですが、プラチナと比べると遥かに見劣りしてしまいます。

それぐらい格が違うフォアローゼズプラチナですが、若干値段が張るのが難点です。

ボトルで7000円程度しますから、毎日の晩酌にガブガブ飲むわけにはいきません。

特別な日や休日のくつろぎのひと時など、芯からリラックスしたいときに最適です。

婚活なさい

2009年11月12日

甘くないコーヒーを飲む!

最近では甘くないコーヒーや微糖コーヒーがブームですが、個人的にはあまり好きではありません。

甘みが少ないコーヒーは好きなのですが、微糖コーヒーなどはたいがい甘味料が入っているため、妙な甘さがあるのです。

どうも甘味料の甘さが受け付けないというか、甘味料の甘みがうそくさく感じてしまいます(笑)

あまりにも甘ったるいと、コーヒーらしさが無くなってしまいますが、程よい甘みとミルク感があってこそ、コーヒーが際立つのではないでしょうか。

甘さ控えめもいいですが、砂糖が入っていないコーヒーを飲むのは味気ない、と感じてしまいますね。

程よく甘みのあるコーヒーの方が楽しめます。

婚活なさい

2009年11月13日

カルピスサワーを飲む!

カルピスサワーはみなさんお馴染みのカルピスと焼酎から作ったお酒です。

和風カクテルと言いますか、居酒屋などのメニューでは欠かすことの出来ない定番ドリンクです。

お店で人気なのはもちろん、缶飲料としても人気です。

単純にカルピスだけで割ったもの以外にも、フルーツのフレーバーを加えたものなどがあり、豊富なラインアップなのも魅力です。

個人的には、カルピスぶどうサワーが好物で、缶飲料でもお店でもいくらでも飲めてしまいます。

あまりアルコール度数が高くないので良いのですが、ついつい飲みすぎてしまい、酔ってしまうことも多々あります(笑)

あまり美味しすぎるのも節制が効かなくなるので考えものですね。

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2009年11月14日

ホットバタードラムを飲む!

ホットバタードラムは、ゴールドラムのお湯割りにバターを浮かべたカクテルです。

シンプルな味わいにバターの塩味がアクセントになっていて、飽きずに美味しく飲めます。

ラムをお湯やホットミルクなどで割るカクテルはバリエーションも多く、どれも個人的には好きなカクテルです。

このホットバタードラムも好きですが、もっと好きなのはダークラムをホットミルクで割ってバターを浮かべたカクテルです。

寒い季節には体を暖めながら、ラムの深い味わいを楽しめます。

不思議とダークラムをアイスミルクで割ってもあんまり美味しくありません(笑)

ホットミルクで割るとあんなに美味しいのに、ととても不思議に感じます。

婚活なさい

2009年11月15日

ミニッツメイドを飲む!

ミニッツメイドはコカコーラ社が販売している果実飲料です。

オレンジジュースやグレープジュースなど高果汁のジュースをラインアップしています。

特にオレンジジュースは100%だけど酸っぱすぎず、爽やかに飲めます。

ラインアップの中でも個人的に好きなのがアロエ&白ぶどうです。

白ブドウの爽やかな酸味や甘さがアロエのフレッシュ感と良く合っています。

しかもアロエの果肉も入っていますので、よりヘルシーに飲めるのが魅力です。

ボトルタイプでも発売されていますので、果肉入りでも飲みやすいのがうれしいですね。

婚活日記

2009年11月16日

キスオブファイヤーを飲む!

キスオブファイヤーはウォッカとスロージンリキュール、ドライベルモット、レモンジュースで作るカクテルです。

グラスには砂糖のスノースタイルで彩られており、赤いカクテルに一層の輝きを増してくれます。

甘い飲み口にドライな後味が特徴で、ウォッカベースの傑作カクテルと言えるでしょう。

このキスオブファイヤーは日本人のバーテンダーさんが考案したカクテルです。

世界中で愛飲されているこのカクテルが日本人の手によって考え出されたとなると、とても感慨深いですね。

個人的にはスロージンリキュールが好きなので、キスオブファイヤーも好きな部類に入ります。

婚活なさい

2009年11月18日

パンプキンスープを飲む!

ボクは自他共に認める缶スープマニアなのですが、最も衝撃を受けた缶スープがヤクルトのパンプキン・ドリンクスープです。

大抵の缶スープは美味しく頂いていたのですが、これだけは口に合わずどうしても飲み干せませんでした。

飲んだことがある方なら分かるかと思いますが、およそパンプキンとは思えないほどの甘みが口に広がります。

後味もザラザラ感が強く、スープを飲んだというよりも、より細かい流動食を飲んだという感覚の方が強いくらいです。

一度目のチャレンジで飲み干せなかったので、その後何度か挑戦したのですが(笑)、どうしても飲み干すことができず、結局はそのまま飲み干せないまま終売になってしまいました。

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2009年11月19日

あま酒を飲む!

ボクは個人的にあま酒があまり好きでは無いのですが、缶飲料マニアとしてはどうしても避けて通ることができません。

自動販売機などを見ると、割と良い頻度であま酒を売っているので、どうしても購入してしまうのです。

そこである時、意を決して購入したあま酒を飲んでみたのですが、そこまで違和感なく飲むことができました。

幼い頃に飲んだあま酒はもっとマズかった記憶があったのですが(笑)

あま酒、と名前に酒は付きますが、分類上は清涼飲料水に含まれます。

アルコール分が1%以下なので当然ですが、運転中に飲んでいても問題にはならないんですかね?

アルコールに弱い方だと危険ですので、試すことはオススメしませんが(笑)、清涼飲料水なら特に問題はないのかもしれません。

婚活日記

2009年11月20日

メロンソーダを飲む!

メロンソーダは日本の缶飲料業界で人気を誇る定番の清涼飲料水です。

時にはメロンソーダではなく、バニラテイストを加えたクリームソーダとして販売されることもあります。

メロンの甘みと炭酸のバランスが良いことが人気の理由だと思いますが、個人的にメロンソーダの魅力はその色にあると思います。

透き通った緑色をした液体は、見ていて近未来を想像させてくれたり、トロピカルな連想をさせてくれます。

特に子供時代には、普段見慣れない色彩の飲み物なので、とても珍しく感じたものです。

今でもメロンソーダを飲むときは、缶のまま飲むのではなく、家に帰ってグラスにあけてから飲むようにしています。

せっかくキレイな色なのですから、味だけではなく目でも楽しみたいものです。

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2009年11月23日

ミントジュレップを飲む!

ウイスキーというと、アルコールが強くて飲みにくい、匂いや味にクセが強いというイメージが強いかもしれませんが、ミントジュレップならスッキリと飲むことができます。

ミントジュレップは、ウイスキーを少量のミネラルウォーターで割って、クラッシュドアイスを詰めたグラスに注いでミントの葉をあしらったカクテルです。

ミントの葉が程よい爽やかさと味わいを足してくれますので、ウイスキーのクセが気になる人は試してみると良いでしょう。

クラッシュドアイスを詰めたカクテルはどれも爽やかですが、ミントの葉を足したミントジュレップは格別にスッキリ味わえます。

お酒に弱い方や、食後酒にも最適に飲めますね。

婚活ブログ

2009年11月24日

ジンフィズを飲む!

ジンフィズはジンにレモンジュースを加えて、ソーダで満たしたシンプルなカクテルです。

日本風に言えば、ジンをベースにしたレモンチューハイのようなものです(笑)。

シンプルさゆえにジンの風味を存分に味わう事ができ、飲み口も爽やかなスタンダードなカクテルです。

個人的には強いお酒を飲み過ぎてしまった時や、口直しとして飲むことが多いカクテルです。

また、レシピが簡単なことから自宅で気軽に作って飲めるのも魅力です。

自宅で作る際には、ちょっと高価なジンを買ってきて楽しんだりなど、気分的に贅沢してみるのも良いかもしれませんね。

婚活日記

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