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      <title>ドリンクの世界</title>
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      <description>人は飲まなくては生きられない！ジュースからお酒まで様々な飲み物のお話を紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>ジンフィズを飲む！</title>
         <description><![CDATA[ジンフィズはジンにレモンジュースを加えて、ソーダで満たしたシンプルなカクテルです。

日本風に言えば、ジンをベースにしたレモンチューハイのようなものです（笑）。

シンプルさゆえにジンの風味を存分に味わう事ができ、飲み口も爽やかなスタンダードなカクテルです。

個人的には強いお酒を飲み過ぎてしまった時や、口直しとして飲むことが多いカクテルです。

また、レシピが簡単なことから自宅で気軽に作って飲めるのも魅力です。

自宅で作る際には、ちょっと高価なジンを買ってきて楽しんだりなど、気分的に贅沢してみるのも良いかもしれませんね。

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         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 04:28:36 +0900</pubDate>
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         <title>ミントジュレップを飲む！</title>
         <description><![CDATA[ウイスキーというと、アルコールが強くて飲みにくい、匂いや味にクセが強いというイメージが強いかもしれませんが、ミントジュレップならスッキリと飲むことができます。

ミントジュレップは、ウイスキーを少量のミネラルウォーターで割って、クラッシュドアイスを詰めたグラスに注いでミントの葉をあしらったカクテルです。

ミントの葉が程よい爽やかさと味わいを足してくれますので、ウイスキーのクセが気になる人は試してみると良いでしょう。

クラッシュドアイスを詰めたカクテルはどれも爽やかですが、ミントの葉を足したミントジュレップは格別にスッキリ味わえます。

お酒に弱い方や、食後酒にも最適に飲めますね。

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         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 00:55:34 +0900</pubDate>
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         <title>メロンソーダを飲む！</title>
         <description><![CDATA[メロンソーダは日本の缶飲料業界で人気を誇る定番の清涼飲料水です。

時にはメロンソーダではなく、バニラテイストを加えたクリームソーダとして販売されることもあります。

メロンの甘みと炭酸のバランスが良いことが人気の理由だと思いますが、個人的にメロンソーダの魅力はその色にあると思います。

透き通った緑色をした液体は、見ていて近未来を想像させてくれたり、トロピカルな連想をさせてくれます。

特に子供時代には、普段見慣れない色彩の飲み物なので、とても珍しく感じたものです。

今でもメロンソーダを飲むときは、缶のまま飲むのではなく、家に帰ってグラスにあけてから飲むようにしています。

せっかくキレイな色なのですから、味だけではなく目でも楽しみたいものです。

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         <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 04:26:10 +0900</pubDate>
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         <title>あま酒を飲む！</title>
         <description><![CDATA[ボクは個人的にあま酒があまり好きでは無いのですが、缶飲料マニアとしてはどうしても避けて通ることができません。

自動販売機などを見ると、割と良い頻度であま酒を売っているので、どうしても購入してしまうのです。

そこである時、意を決して購入したあま酒を飲んでみたのですが、そこまで違和感なく飲むことができました。

幼い頃に飲んだあま酒はもっとマズかった記憶があったのですが（笑）

あま酒、と名前に酒は付きますが、分類上は清涼飲料水に含まれます。

アルコール分が１％以下なので当然ですが、運転中に飲んでいても問題にはならないんですかね？

アルコールに弱い方だと危険ですので、試すことはオススメしませんが（笑）、清涼飲料水なら特に問題はないのかもしれません。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲料全般について</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 04:56:20 +0900</pubDate>
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         <title>パンプキンスープを飲む！</title>
         <description><![CDATA[ボクは自他共に認める缶スープマニアなのですが、最も衝撃を受けた缶スープがヤクルトのパンプキン・ドリンクスープです。

大抵の缶スープは美味しく頂いていたのですが、これだけは口に合わずどうしても飲み干せませんでした。

飲んだことがある方なら分かるかと思いますが、およそパンプキンとは思えないほどの甘みが口に広がります。

後味もザラザラ感が強く、スープを飲んだというよりも、より細かい流動食を飲んだという感覚の方が強いくらいです。

一度目のチャレンジで飲み干せなかったので、その後何度か挑戦したのですが（笑）、どうしても飲み干すことができず、結局はそのまま飲み干せないまま終売になってしまいました。

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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 05:39:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>キスオブファイヤーを飲む！</title>
         <description><![CDATA[キスオブファイヤーはウォッカとスロージンリキュール、ドライベルモット、レモンジュースで作るカクテルです。

グラスには砂糖のスノースタイルで彩られており、赤いカクテルに一層の輝きを増してくれます。

甘い飲み口にドライな後味が特徴で、ウォッカベースの傑作カクテルと言えるでしょう。

このキスオブファイヤーは日本人のバーテンダーさんが考案したカクテルです。

世界中で愛飲されているこのカクテルが日本人の手によって考え出されたとなると、とても感慨深いですね。

個人的にはスロージンリキュールが好きなので、キスオブファイヤーも好きな部類に入ります。

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         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 00:45:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ミニッツメイドを飲む！</title>
         <description><![CDATA[ミニッツメイドはコカコーラ社が販売している果実飲料です。

オレンジジュースやグレープジュースなど高果汁のジュースをラインアップしています。

特にオレンジジュースは100％だけど酸っぱすぎず、爽やかに飲めます。

ラインアップの中でも個人的に好きなのがアロエ＆白ぶどうです。

白ブドウの爽やかな酸味や甘さがアロエのフレッシュ感と良く合っています。

しかもアロエの果肉も入っていますので、よりヘルシーに飲めるのが魅力です。

ボトルタイプでも発売されていますので、果肉入りでも飲みやすいのがうれしいですね。

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         <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 03:29:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ホットバタードラムを飲む！</title>
         <description><![CDATA[ホットバタードラムは、ゴールドラムのお湯割りにバターを浮かべたカクテルです。

シンプルな味わいにバターの塩味がアクセントになっていて、飽きずに美味しく飲めます。

ラムをお湯やホットミルクなどで割るカクテルはバリエーションも多く、どれも個人的には好きなカクテルです。

このホットバタードラムも好きですが、もっと好きなのはダークラムをホットミルクで割ってバターを浮かべたカクテルです。

寒い季節には体を暖めながら、ラムの深い味わいを楽しめます。

不思議とダークラムをアイスミルクで割ってもあんまり美味しくありません（笑）

ホットミルクで割るとあんなに美味しいのに、ととても不思議に感じます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲料全般について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 03:00:54 +0900</pubDate>
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         <title>カルピスサワーを飲む！</title>
         <description><![CDATA[カルピスサワーはみなさんお馴染みのカルピスと焼酎から作ったお酒です。

和風カクテルと言いますか、居酒屋などのメニューでは欠かすことの出来ない定番ドリンクです。

お店で人気なのはもちろん、缶飲料としても人気です。

単純にカルピスだけで割ったもの以外にも、フルーツのフレーバーを加えたものなどがあり、豊富なラインアップなのも魅力です。

個人的には、カルピスぶどうサワーが好物で、缶飲料でもお店でもいくらでも飲めてしまいます。

あまりアルコール度数が高くないので良いのですが、ついつい飲みすぎてしまい、酔ってしまうことも多々あります（笑）

あまり美味しすぎるのも節制が効かなくなるので考えものですね。

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         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 23:15:43 +0900</pubDate>
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         <title>甘くないコーヒーを飲む！</title>
         <description><![CDATA[最近では甘くないコーヒーや微糖コーヒーがブームですが、個人的にはあまり好きではありません。

甘みが少ないコーヒーは好きなのですが、微糖コーヒーなどはたいがい甘味料が入っているため、妙な甘さがあるのです。

どうも甘味料の甘さが受け付けないというか、甘味料の甘みがうそくさく感じてしまいます（笑）

あまりにも甘ったるいと、コーヒーらしさが無くなってしまいますが、程よい甘みとミルク感があってこそ、コーヒーが際立つのではないでしょうか。

甘さ控えめもいいですが、砂糖が入っていないコーヒーを飲むのは味気ない、と感じてしまいますね。

程よく甘みのあるコーヒーの方が楽しめます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲料全般について</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 03:05:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フォアローゼズプラチナを飲む！</title>
         <description><![CDATA[フォアローゼズプラチナはバーボンで有名なフォアローゼズの最高級グレードです。

プラチナをモチーフにしたシルバーのラベルは高級感があり、見るだけで満足感を与えてくれる逸品です。

味わいも最上級品に相応しく、風味や香りを存分に楽しめます。

フォアローゼズには、スタンダードのホワイトラベルの他に、上位モデルとなるブラックラベルがあるのですが、プラチナと比べると遥かに見劣りしてしまいます。

それぐらい格が違うフォアローゼズプラチナですが、若干値段が張るのが難点です。

ボトルで7000円程度しますから、毎日の晩酌にガブガブ飲むわけにはいきません。

特別な日や休日のくつろぎのひと時など、芯からリラックスしたいときに最適です。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲料全般について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 02:52:06 +0900</pubDate>
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         <title>アーモンドコーヒーを飲む！</title>
         <description><![CDATA[アーモンドコーヒーは富永食品から神戸居留地ブランドで販売されている缶コーヒーです。

スーパーや100円ショップで安売りされているのを見て購入したのが始まりだったのですが、安い割りには美味しい缶コーヒーでした（失礼）

アーモンドの香りと風味がコーヒーに良く合っており、ちょっと口寂しい時などにもピッタリです。

食前・食後にもってこいなのはもちろん、おやつ時にも良いですね。

神戸居留地というブランドは色んなコーヒーをラインアップしており、このアーモンドコーヒー以外にもユニークな缶コーヒーをたくさん販売しています。

試しに色々試してみてはいかがでしょうか。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">飲料全般について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 01:56:48 +0900</pubDate>
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         <title>サザンカンフォートを飲む！</title>
         <description><![CDATA[サザンカンフォートはウイスキーをベースにスパイスやハーブを加えたリキュールです。

若干甘みがあり、ウイスキーの風味を活かす香りが増しているのが特徴です。

そのままストレートやロックで飲んでも良いですし、カクテルにして飲むのも良いでしょう。

サザンカンフォートを使ったカクテルで有名なのがアラバマ・スラマーです。

このカクテルはサザンカンフォートにアマレットとスロージン、レモンジュースを加えた甘口のカクテルです。

甘い口当たりとウイスキーの芳醇な香りが残る後味が特徴で、スロージンの鮮やかな赤色もキレイで印象的です。

甘党の人にはうってつけのカクテルですので、試してみてはいかがでしょうか。

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         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 02:50:33 +0900</pubDate>
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         <title>あったか梅と飲む！</title>
         <description><![CDATA[あったか梅はアサヒ飲料から発売されているバヤリースブランドの清涼飲料水です。

梅酒など梅味が好きなので、つい飲んでしまいます。

しかし、温かいうちはおいしいのですが、冷めてしまうとイマイチです。

冷めると梅の味とハチミツの味が分離してしまい、どうも口当たりが悪いのです。

口当たりが悪いだけならまだしも、後味に強く梅の酸味が残ってしまいますので、味わい的にイマイチになってしまうのです。

温かい飲料は温かい時に最大の味わいが引き出されるように作られているのかもしれませんが、冷めている時でもおいしく飲めるよう飲料の方が理想ですね。



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         <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:37:29 +0900</pubDate>
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         <title>お腸婦人を飲む！</title>
         <description><![CDATA[お腸婦人は、ダイドーが販売しているプルーンジュースです。

名前から想像できる通り、エースをねらえ！のお蝶婦人がモチーフになっています。

何やらネタ臭の強いネーミングですが（笑）、食物繊維豊富な事をお蝶婦人が解説しているところなど、ネタに困らないデザインです。

食物繊維豊富なプルーンジュースを作るにあたって、腸＝蝶という発想に行き着いたダイドーの開発陣はやはりセンスがあると言えますね。

そして、腸＝蝶という発想に版権を許可したエースをねらえ！の作者の方にも懐の深さを感じます。

正直なところ、ジュースの味や機能はともかく、商品化にいたった経緯などの方にばかり気になってしまうのでした。

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         <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 21:26:44 +0900</pubDate>
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